手打蕎麦とらいのおろし蕎麦をかつお節抜き、出汁抜きでいただきました

福井市は越前おろし蕎麦の本場だけあって、手打ち蕎麦を出す蕎麦屋があります。

福井市文京の手打ち蕎麦とらいの蕎麦は少し平べったくて固めのいい感じの蕎麦麺。香りも喉越しもよい。

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自家製かつお節が売り物のようですが、カツオ苦手な私はかつお節抜き、出汁抜きでいただきました。

https://dm2.co.jp/2013/05/try.html

とらい
〒910-0017 福井県福井市文京7丁目2−5
0776-30-0177

 

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遠田幹雄この「蕎麦食べ歩き北陸」というブログは遠田幹雄が一人で写真を撮影し主観で記事を書いています。
【特徴と傾向】本人は蕎麦好きのベジタリアンで肉と魚を食べません。鰹節が苦手なので蕎麦屋ではできるだけカツオ系は外してもらっています。鰹が強いダシは香りが強すぎて苦手なため、鰹が効いた出汁は使いません。大根おろし汁で食べるおろし汁蕎麦が一番の好みですが、醤油系のかえしや塩だけで食べる蕎麦も好きです。また、蕎麦は太めで香り高いものが好きで、蕎麦の香りをじゃまするような種物はあまり一緒に注文しません。
そのような理由から、このWEBサイトの写真は「鰹節なし」「ダシなし」の蕎麦だけのものが中心です。偏った情報に見えるかもしれませんがご容赦願います。
2015年2月に蕎麦鑑定士4級になり、2017年2月には蕎麦鑑定士2級に認定されました。1級認定まで最低4年かかりますが、順調なら2018年2月に蕎麦鑑定士1級になれるはずです。
※遠田幹雄公式ブログには「蕎麦カテゴリ」もあります。蕎麦好きの方は遠田幹雄BLOGの蕎麦カテゴリもご覧になってみてほしいです。
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