蕎麦名人安久さんの指導を受けて自分て打った蕎麦はやっぱりうまい、九頭龍工房の手打ちそば

自分で打った蕎麦

自分で打った蕎麦

福井の九頭龍工房で越前そば打ち体験をしたのは2012年2月4日。九頭龍工房は蕎麦打ち名人の安久さんが運営する蕎麦道場である。
使用した蕎麦粉は福井県産の在来種で、蕎麦粉自体がぷーんとよい香りがしたいい蕎麦粉だった。水回しをしてこねてのし棒で伸ばしてたたんでから包丁で切ると蕎麦の生麺ができあがる。
挽きたての蕎麦粉で、打ちたての蕎麦を、茹でたてて、まさしく三立てでいただく幸せ。蕎麦の恵みに感謝します。

https://dm2.co.jp/2012/02/post-6edc.html

九頭龍工房(蕎麦名人の安久さんが運営する蕎麦道場)
福井県福井市若栄町1236
電話0776-53-1621

 


 

このサイト(北陸の蕎麦食べ歩き)について

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遠田幹雄この「蕎麦食べ歩き北陸」というブログは遠田幹雄が一人で写真を撮影し主観で記事を書いています。
【特徴と傾向】本人は蕎麦好きのベジタリアンで肉と魚を食べません。鰹節が苦手なので蕎麦屋ではできるだけカツオ系は外してもらっています。鰹が強いダシは香りが強すぎて苦手なため、鰹が効いた出汁は使いません。大根おろし汁で食べるおろし汁蕎麦が一番の好みですが、醤油系のかえしや塩だけで食べる蕎麦も好きです。また、蕎麦は太めで香り高いものが好きで、蕎麦の香りをじゃまするような種物はあまり一緒に注文しません。
そのような理由から、このWEBサイトの写真は「鰹節なし」「ダシなし」の蕎麦だけのものが中心です。偏った情報に見えるかもしれませんがご容赦願います。
2015年2月に蕎麦鑑定士4級になり、2017年2月には蕎麦鑑定士2級に認定されました。1級認定まで最低4年かかりますが、順調なら2018年2月に蕎麦鑑定士1級になれるはずです。
※遠田幹雄公式ブログには「蕎麦カテゴリ」もあります。蕎麦好きの方は遠田幹雄BLOGの蕎麦カテゴリもご覧になってみてほしいです。
このWEBサイトと連携している蕎麦食べ歩き北陸のフェイスブックページにも蕎麦情報があります。